A型自分の説明書
怖いくらい通じるカタカナ英語の法則
![]() | 怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 (ブルーバックス (B-1574)) (2008/01/22) 池谷 裕二 商品詳細を見る |
商品の説明
内容紹介
「画期的な英会話の解説書」と好評を博した『魔法の発音カタカナ英語』が
ブルーバックスに生まれ変わりました。大脳生理学の見地から、外国語の
効率的習得について論じた「理論編」を新たに追加し、ネイティブスピーカー
が読み上げた例文を収録した音声CDが付いてきます。
最近の大脳生理学の研究によれば、幼児期に外国語学習を始めない限り、
ネイティブが話すように流暢に発音することは難しいといわれています。
つまり、通常の学校教育しか受けず、10代になって初めて、外国語の学習
を始めたのでは、ネイティブが話すように発音をすることは、ほぼ絶望的というわけです。
では、大人になってからでは、ネイティブに通じるような発音が不可能なのでしょうか?
池谷さんは、コペルニクス的な発想の転換によってこの難問の解決策を見出します。
それが「カタカナ英語」発音法です。
たとえば、animalはアニマルではなくエネモウ、hospitalはホスピタルではなくハスペロウ
と発音します。同様にして、Can I have…はケナヤブ、Do you mind if I…は
ジュマインデファイといった具合。
「こんな単純な方法で本当に通じるの?」と思われるかもしれませんが、実際に、池谷さんが
考案した法則に従って、例文を読み上げると、不思議なことに、自分の発音がネイティブの
ように聞こえてくるはずです。聞き取りチェックをした何人ものアメリカ人がその威力に驚愕
したという「カタカナ発音法」をぜひお試しください。
(著者からひと言)
初心者が英語で何かを伝えたい場面で、とくに気を付けなければならない点は、いかに
文法が正しいかということや、いかに表現が適切かということよりも、いかに発音が“そ
れっぽい”かという音の技術です。極言すれば「通じない英語は、下手な発音が原因で
ある」とさえ言えるでしょう。
ここまで問題点が明確ならば、それに対する解答は簡単です。そうです。発音を修正
すればよいのです。しかし、脳の成長の観点からは「外国語を正しく発音する能力は、
一般に9歳を境に急激に低下する」といわれています。
となれば、私たち大人に残された道はただ一つしかありません。そう、開き直ることです。
そこで思いついたのが、巷では禁断の手段といわれるカタカナ英語の活用でした。
『怖いぐらい通じるカタカナ英語の法則』では、私が、アメリカに留学した際に、試行錯誤
の末に見出した13の発音法則を収録しました。この法則に基づいて適切なカタカナ読み
をすれば、自分の言いたいことをネイティブに伝えることができるようになるはずです。
完璧な発音とはいえませんが、少なくとも、「自分の話している英語がまるで伝わらない」
という最悪の事態からは確実に脱却できます。
べつにカタカナ英語だっていいじゃないか。理想を求めることは潔くあきらめよう。
どうせ、私たちには発音するための脳回路がないのだから。
少なくとも私は、こう開き直った瞬間、肩の荷が降りたように気分が楽になりました。
本書が、英語学習で行き詰まりを覚えている方のお役に立てれば、著者としてもこの
上ない幸せです。
これ面白いね。
animalはアニマル、じゃなくエネモウとか昨日テレビでしてて妹と「エネモウ」連発してめっちゃ笑いました。
他にもいろいろ見てみたい!
The World of GOLDEN EGGS
![]() | The World of GOLDEN EGGS "SEASON 1"+"SEASON 2" DVD-BOX (Amazon.co.jp限定カラーTシャツ付) (2008/07/23) 不明 商品詳細を見る |
恥ずかしながら最近ゴールデンエッグを知りました。
このシーズン1,2めっちゃ欲しい!!!!!
3月30日 千原 ジュニア
![]() | 3月30日 (2008/03/29) 千原 ジュニア 商品詳細を見る |
内容紹介
千原ジュニア『14歳』に続く自伝的小説第2弾。
『14歳』の引きこもり少年“僕”のその後――。
第1章:15歳 挫折、初めての恋愛、大好きな祖父の死。
第2章:18歳 親友との出会い、芸人としての成功、先輩芸人の死。
第3章:20歳 2度目の大恋愛、阪神淡路大震災、急性肝炎で死との闘い。
第4章:21歳 『14歳』執筆
第5章:22歳 東京進出、再び挫折。彼女との別れ。
第6章:26歳 生死を彷徨ったバイク事故。不可能と言われていたお笑い界へ復活。
第2章:18歳 親友との出会い、芸人としての成功、先輩芸人の死。
これが気になってます。誰の事だろう?
もしかしたらベイブルースの河本君の事かな??とか思ったり。
とりあえず14歳読んでないんですけど読んでみます。
フランスのお菓子大好き!―おやつからデザートまで 島本 薫
![]() | フランスのお菓子大好き!―おやつからデザートまで (2008/01) 島本 薫 商品詳細を見る |
著者からのコメント
皆さまの応援のお陰で、『大好き!』シリーズも4冊目を迎えました。今回は、オリジナルレシピをはじめ、フランス留学時に出会ったフランス人との交流で覚えた家庭菓子や地方菓子を、学校や修業で身につけた技術をベースに、島本流に、より手軽に作りやすくアレンジしたもので、日常のおやつからデザート、プレゼント用お菓子などをテーマにしたものです。
より多くの方にお菓子作りの楽しさを伝えたくて、構成を組み、スタイリングを考え、レシピ、お菓子を作り、原稿を書き、夢をふくらませながら、この本の制作に臨みました。そんな私の想いが、皆さまに届きますように!2008年1月吉日 著者 島本 薫
シフォンケーキの本―ふわふわ。しっとり。 福田 淳子
パンでごはん―変幻自在にいつでもおいしい 大庭 英子
白いお菓子 柳瀬 久美子
![]() | 白いお菓子 (2007/08) 柳瀬 久美子 商品詳細を見る |
出版社/著者からの内容紹介
料理ばかりでなくそのセンスも注目され、大人気のフードコーディネーター・柳瀬久美子さん。本書に登場するのは、彼女が大好きな「白」にとことんこだわったとっておきのお菓子たちです。これからの季節にぴったりの冷菓から、クリスマスやバレンタインのプレゼントにしたいお菓子まで...作るだけで見ているだけで、心が癒されていくような「白いお菓子」たち。撮影は、こちらも人気の日置武晴氏。
出版社からのコメント
柳瀬さんのお菓子といえば、スタッフの間でも「おいしい」という定評がありますが、今回の「白いお菓子」たちも、もちろんとびきりのおいしさ。「白」というテーマの中でこれだけいろいろな味や表情のお菓子、しかもどれもがとびきりおいしくておしゃれなオススメの1冊です。
著者について
著者の柳瀬久美子さんは、雑誌や広告、企業のメニュー開発など、その実力とセンスから幅広い分野で活躍中。高校生のときにお菓子屋さんでアルバイトをしたのをきっかけにお菓子作りに魅せられ、卒業後は洋菓子店やレストランなどで6年間働いた後に渡仏。4年間の滞在中にリッツ・エスコフィエ・ディプロムを取得、その間に知り合ったフランス人家庭でフランスの家庭菓子や料理を覚える。帰国後は職人として取得した技術を生かしつつ、家庭で作れるお菓子や料理を提案するフードコーディネーターとして、1994年に独立。









